• 現在地 : ホーム
  • ふるさとだより

ふるさとだより

西馬音内

西馬音内小学校 卒業式( 撮影日:2026年03月13日 )

3月7日に羽後中学校(卒業生89名)、13日に西馬音内小学校(42名)と三輪小学校(22名)、16日に高瀬小学校(10名)、17日に羽後明成小学校(卒業生17名)で卒業式が行われました。

広報では、このうち西馬音内小学校の卒業式におじゃましました。

卒業式

今年度の6年生の学年スローガンは「ストレート 心を一つに全力前進」。
頼もしく、みんなから愛される6年生は、学校に明るく前向きな空気を作ってくれたそうです。

卒業式

卒業生たちは、校長先生から「おめでとう」と声をかけられながら、一人ひとり卒業証書を受け取りました。

卒業式

制服姿の卒業生たちは、すっかり成長した姿で、見る人の胸を打ちました。

卒業式

よびかけ「旅立ちのとき」のあとには、合唱曲「さようなら」を全員で歌い、思わず涙を流す児童も何人もいました。

卒業式

校長先生が式辞で贈った「制服の中にはしっかりと自分らしさを作ってください」「なりたい自分になれるよう努力できる人になってください」というメッセージを胸に、これからも自分らしく歩んでいってください。


にしもないこども園年長児運動遊び( 撮影日:2026年02月19日 )

こどもたちにスポーツの楽しさを感じてもらおうと、羽後高校野球部の佐藤悠也監督と部員2人がにしもないこども園を訪れ、「運動遊び」を行いました。

にしもないこども園

はじめに、カラーコーンの上に置いたボールをバットで打つ体験を行いました。

にしもないこども園

ほかにも、ボールをネットの中に入れたり、的に当てたりする遊びを行い、楽しみながらバットやボールに親しんでいきました♪

にしもないこども園

高校生にアドバイスをもらい、どんどん投げたり打ったりがうまくなるこどもたち!

にしもないこども園

取材をしていて、「できた!」という嬉しさや、上達していく様子がよく伝わってきました。

にしもないこども園

最後に体験したのは、ピッチャーのいない野球「ティーボール」です。

にしもないこども園

コーンの上のボールを打って走るシンプルなルールですが、こどもたちは夢中になって体を動かしていました。 

にしもないこども園

ころころ転がるボールに一生懸命手を伸ばす守備のこどもたち!

にしもないこども園

見事なプレーの場面には、周りから拍手や歓声が上がっていました☆

にしもないこども園

終了後、みんなでハイタッチ♪

にしもないこども園

テレビ局の取材もあり、しっかりと答えていました。

にしもないこども園

佐藤監督からは手作りのメダルがプレゼントされ、皆さん大喜び♪

にしもないこども園

こどもたちにとって、心に残る時間になったようです☆

にしもないこども園


西小全校餅つき集会( 撮影日:2026年02月18日 )

西馬音内小学校で、「餅つき集会」が初めて開催され、全校児童がうすやきねを使った昔ながらの餅つきを楽しみました。

もちつき集会

「5年生が育てたお米を全校児童に還元したい」という思いから企画されたこの集会。
JAこまち女性部、青年部、PTAなど、多くの皆さんのご協力のもと、育てたお米の一部をもち米と交換して実施されました。

もちつき集会

餅つきが初めての子どもたちも多くいましたが、どの児童も上手にきねを使い、元気いっぱいに取り組んでいました!
小さいきねとうすも用意され、低学年の子どもたちも楽しむことができました♪

もちつき集会

「よいしょー!」という掛け声に合わせて、飛び跳ねるこどもたちも♪

もちつき集会

つきたてのお餅は、あんこやきなこでおいしくいただきました☆

もちつき集会

参加した子どもたちからは、「きねが重くて大変だったけど楽しかった」「つきたてのお餅がこんなにおいしいと初めて知った」など、うれしそうな声が聞かれました♪

もちつき集会

最後に、おわりの会を開き、協力してくださった方々へ感謝の気持ちを伝えました。
今後も大切に受け継いでいきたい行事の一つとなったようです。

もちつき集会 


西馬音内小デジタルアート体験( 撮影日:2025年10月09日 )

西馬音内小学校で、デジタル技術を活用した郷土芸能体験プログラム「BAKERUの学校」が行われ、
全校児童が参加しました。

はじめに、全校で岩手県一関市の「鹿子踊り」を鑑賞しました。

西小

白くて長い「ささら」は、長さ204cm。地面をたたく動きは、地面を清めた状態で神様に来てもらうためで、悪いものを取り払う意味があるそうです。

西小

実演の後は、身に着けていた鹿頭をかぶってみたり、角に触れてみたりしました。

西小

角は本物の鹿の角。髪は馬のしっぽでできているそうです。

西小

全部で約15kgの装飾を背負って踊っているとの話しに、児童の皆さんはびっくり!

西小

質問の時間も設けられ、衣装についての質問や、「踊っているときどこから周りを見ているんですか」
「どんなことを思って踊っているんですか」など踊りに関する質問がたくさんあげられました。

西小

続いて、郷土芸能をモチーフにしたデジタルアートの体験です。
まずは、デジタルアートの体験に使う「お面」を作りました。

西馬音内小学校

ねがいごとをこめて、「〇〇の神様」をテーマに、1人1人折り紙やカラーペンなどを使って、装飾していきます。

西馬音内小学校

西馬音内小学校

西馬音内小学校

お面が完成した後は、 デジタルアートの体験です。
お面をかぶってスクリーンの前に立つと、伝統芸能をモチーフにしたキャラクターが画面の中に現れます。

西馬音内小学校

手や体を動かすたびに、キャラクターもまねをするように動き、こどもたちは夢中になって楽しんでいました。

西馬音内小学校

デジタルアートを動かすプログラミングについて関心を持ち、スタッフの方から話しを聞く児童も。

西馬音内小学校

「今までにない経験ができて楽しかった」との感想が聞かれ、デジタルと伝統芸能がつながる体験に、皆さん大満足のようすでした。

西馬音内小学校
▲6年松組のみなさん。このあと全校児童も同じように体験し、学びを深めました♪


羽後町敬老会( 撮影日:2025年09月03日 )

75歳以上の方を対象にした「羽後町敬老会」が、活性化センターで行われました。

敬老会

この日は、田代・仙道地区を除く5地区から、180人以上の皆さんにご参加いただきました。

敬老会

にしもないこども園の年長児のみなさんが元気いっぱいのダンスを披露♪ 
こども園の夏祭りでも披露したという「秋田の行事」などを踊ってくれました♪

敬老会

続いてはお楽しみの抽選会!ケアマネジャーNさんの、歌あり・漫談ありの司会進行で大盛り上がり!

敬老会

当選した方には賞品をプレゼントし、インタビューにも答えていただきました。

敬老会

「健康のひけつ」…散歩、毎日の炊事、晩酌、早起き、自家野菜たっぷりの食事、グラウンドゴルフ など

敬老会

「今日の晩ごはんは?」…カレー、肉、まま、今朝NHKあさイチで見たしょうが焼き など

敬老会

「1年後の目標」…現状維持、健康、また敬老会に参加する など

敬老会

羽後病院リハビリテーション科・斎藤功専門監による健康づくり講座では、なぜ年をとると転びやすくなるのかについてや、転倒予防につながる立ち上がり方、簡単にできる体操などを紹介していただきました。
資料を持ち帰ることができ、体操を自宅で続けようと思われた方も多いようです。

敬老会

7月1日時点の羽後町の75歳以上の方は3,099人。敬老会にご参加くださった皆さんも、参加できなかった皆さんも、これからも元気で笑顔あふれる毎日をお過ごしください!


西馬音内盆踊り( 撮影日:2025年08月16日 )

今年の西馬音内盆踊りは、中日こそ時折の雨で踊りが中断する場面もありましたが、無事に3日間、本町通りで開催されました。

西馬音内盆踊り

観客数は、初日の8月16日(土)が5万1,000人と最も多く、3日間の合計で10万7,000人にのぼりました。
踊り手は1日あたりおよそ700~800人でした。

西馬音内盆踊り

早い時間に帰られる観光客の方も多いですが、やはり見どころは「がんけ」が始まる午後9時以降ではないでしょうか。

西馬音内盆踊り

特に終盤は、お囃子のテンポが速くなったりゆっくりになったり、地口も「大人」に響くものが多くなってきます。

西馬音内盆踊り

この会場で、この時間だからこそ感じられる魅力があり、毎年多くの方を遠方から引き寄せる理由の一つなのだと感じました。

西馬音内盆踊り

終了後、アンコールに応えるお囃子の皆さんへ、大きな拍手と歓声が響き渡っていました。


西馬音内川クリーンアップ( 撮影日:2025年07月26日 )

毎年恒例の西馬音内川クリーンアップが、今年も地域の皆さんのご協力で行われました。

西馬音内川クリーンアップ

朝6時半から、こどもから大人まで約30人が集まり、一緒に汗を流しました。

西馬音内川クリーンアップ

中町橋から西馬音内橋までの遊歩道や、川沿いの堤防、川原の除草を中心に清掃。

西馬音内川クリーンアップ

みなさんのおかげで、川沿いがきれいになりました。ありがとうございました! 


西馬音内小学校 盆踊り集会( 撮影日:2025年06月16日 )

西馬音内小学校では、全校児童が「盆踊り集会」で西馬音内盆踊りを楽しく学んでいます。

西馬音内小学校盆踊り集会

広報うご7月号の表紙は、そのときの様子を撮った一枚です♪

西馬音内小学校盆踊り集会

講師は、盆踊りグループ「北の盆」の皆さん。

西馬音内小学校盆踊り集会

まずは実演を見学。

西馬音内小学校盆踊り集会

その後、足や手の動きを練習。

西馬音内小学校盆踊り集会

西馬音内小学校盆踊り集会

手と足を合わせて踊る場面では、児童たちは真剣な表情で取り組んでいました。

西馬音内小学校盆踊り集会

休憩時間には太鼓をたたく体験も!

西馬音内小学校盆踊り集会

最後は輪になってみんなで楽しく踊りました♪

西馬音内小学校盆踊り集会

感想発表では、「難しかったけれど楽しかった」「久しぶりに踊れてうれしかった。本番もがんばりたい」といった声が聞かれました☆ 本番も楽しみですね♪


西馬音内大橋 花壇( 撮影日:2025年05月29日 )

西馬音内大橋の花壇の花が、今年もきれいに咲いています♪

西馬音内大橋

花壇への花植えは、町民憲章西馬音内支部・西馬音内商店会・中央公民館の共同事業で毎年行われています。

西馬音内大橋

「お散歩する方や子どもたちが、花を見て少しでも癒されますように」——そんな思いが込められています。

西馬音内大橋

暑いなか、花を植えてくださる方々がいるからこそ、この景色があるんだなと、あらためて感謝の気持ちが湧いてきます!

花植え


地域おこし協力隊 齊藤夏帆さん( 撮影日:2025年06月20日 )

羽後町地域おこし協力隊の斎藤夏帆さんです。

アートプロジェクト

▲合同会社Uに所属し、普段は盆宿Uの地域連携エリア「Commons U」の事務所でお仕事をしています!

アートプロジェクト

夏帆さんが注力している事業の1つが、西馬音内盆踊りをテーマにした大型アート作品制作の事業です。
作品作りの中心となるのは、絵画作家の永沢碧衣さん。現在、6月27日までの予定で第1回目の滞在制作が行われています。

▼立ち寄った方とお話する永沢碧衣さん
アートプロジェクト

6/21(土)・22(日)午前11時~午後5時には、入退場自由の「描いてみるワークショップ」を開催。
制作中の絵に筆やチョークで描き加えたり、永沢さんとお話しながら思いをスケッチしてもらったりと、参加型で楽しめる内容です。

アートプロジェクト

ワークショップの2日間はもちろん、滞在制作期間中はいつでも気軽に立ち寄ってOK。
「麦茶などを用意しておくので、お茶っこ飲みに気軽に来てください♪ 」とお話していました♪


田植え最盛期( 撮影日:2025年05月19日 )

鳥海山がくっきりと姿を見せた晴天の日、「たばこ休み」中の農家さんを見つけ、お話を伺いました。

田植え

出会ったのは、「サキホコレ」の田植え作業をしていた阿部さんです。
「サキホコレ」は、農薬の使用を抑えるなどの栽培条件があり、大量生産が難しい品種だそうです。

田植え

ご家族や親戚の方々と一緒に、息を合わせて作業に励んでいました。

田植え

こうして丁寧に育ててくださる農家さんのおかげで、私たちはおいしいお米を味わうことができるのだと、改めて感謝の気持ちが湧いてきました。

田植え


二万石橋 こいのぼり( 撮影日:2025年05月01日 )

青空の下、のびのびと気持ちよさそうに泳ぐ、二万石橋のこいのぼり。

こいのぼり

地域の方によると、毎年強風で何匹か飛ばされるのが恒例でしたが、今年は先日の強風にも負けず、すべてのこいのぼりが無事だったそうです。

こいのぼり

「彦三像」も、穏やかな陽ざしの中で、気持ちよさそうにたたずんでいました。

こいのぼり


旧明通小学校 桜( 撮影日:2025年04月24日 )

淡いピンクと濃いピンク、2色の桜がきれいに咲いていました。

桜

桜


西馬音内川沿い 桜( 撮影日:2025年04月25日 )

フォトスポットがたくさんある、西馬音内川沿いの風景です。

桜 桜

桜

桜

桜

鳥も桜を楽しんでいました。


コミュニティセンターに学習スペースを新設( 撮影日:2024年12月23日 )

コミュニティセンター2階に新たな学習スペースが誕生しました!

学習スペース

2階の空きスペースを活用し、主に羽後中生の放課後の居場所作りを目的として整備されました。

机と椅子は、「こどもたちの教育に役立ててほしい」として株式会社小野建設様から町にいただいた寄附金を活用し購入しました。

学習スペースを利用できる時間】午前8時30分~午後7時

学習スペースを利用できる日】 土日祝日含め毎日(12月29日~1月3日を除く)

中学生に限らず町民の方どなたでもご利用できます。図書館が休館の月曜日などにもぜひご利用ください。

クリスマスツリー

コミュニティセンターのエントランス付近にはクリスマスツリーが☆彡

ツリーの木は本物のもみの木だそうですよ♪


そば打ち交流会( 撮影日:2024年12月05日 )

イーヴェうご協議会主催の「そば打ち交流会」が、道の駅うごのそば打ち体験場で開かれ、 町内外から約10人が参加しました。

そば打ち

そば打ちを教えてくれたのは、弥助流そば伝承士の山口さん。

粉の混ぜ合わせ、生地のこね・伸ばし、最後に折りたたんで切るところまで、全員でチャレンジしました。

そば打ち

そば打ち

そば

最後は、打ったそばを、その場でゆで、実食!

そば

一杯の中に細い麺と太い麺があるのも、手打ちならではの良さですね。

そば打ち

「こんなにつるつるでコシの強いそばは食べたことが無い」と、皆さん大満足のようすでした。

そば打ち交流会

イーヴェうご協議会では、これからも様々なイベントを企画予定とのことです。皆さんもぜひ参加してみてください。


UGOハロウィンパーティー( 撮影日:2024年11月03日 )

今月3日に図書館で行われた、UGOハロウィンパーティのようすです!

ハロウィンパーティー

かがり火広場に、仮装した大人とこどもが大集合!!

ハロウィンパーティー

誰が1位をとるか予想する、ハロウィンゲームの恐竜レースを行ったり、

ハロウィンパーティー

ハロウィンパーティー

図書館をパレードしながら、「トリックオアトリート」と声をかけたり、

ハロウィンパーティー

ハロウィンパーティー

仮装コンテストをしたり、思いっきり踊ったり!!

図書館・西馬音内盆踊り会館・かがり火広場が、熱く盛り上がった1日でした。


小4が集結!ふるさと体験交流会( 撮影日:2024年10月09日 )

広報うご11月号の表紙は「小学校4年生ふるさと体験交流会」です。

広報うご11月号表紙

ふるさと体験交流会は、町内4つの小学校の4年生同士の交流を深め、地域について知る取り組みとして、毎年行われています。

ふるさと体験交流会

今年は4年生78人が、13の班に分かれて、西馬音内の各所を歩いてめぐり調査を行う「ウォークラリー」を行いました。

「大きな声であいさつする」「1回は必ず質問する」「新しく知り合った4年生の名前を5人覚える」という3つのミッションのもと、交流会がスタート!

同じ学年で集まるのは、今回が初めての皆さん。まずは班ごとに自己紹介やレクリエーションを行いました。

ふるさとだより

ふるさと体験交流会

徐々に緊張がほぐれてきたところで、続いてはウォークラリー。
まずは出かける準備から。自分たちが歩いてめぐる場所をマップで確認したり、調査のための質問を考えます。

ふるさと体験交流会

準備が整ったところで、午前11時頃、一斉にウォークラリーをスタート!

ふるさと体験交流会

班ごとに各目的地に到着後、元気にあいさつをしてから、質問をし、調査票に記入していきます。

ふるさと体験交流会

仕事内容についてのお話しや、

ふるさと体験交流会

仕事で嬉しかったことについてのお話し、

ふるさと体験交流会

仕事のやりがいについてのお話しや、

ふるさと体験交流会

こどもたちへのメッセージなど、さまざまなお話を伺いました。

おみやげをもらったり、おいしいランチやおやつもいただきました。

ふるさと体験交流会

ふるさと体験交流会

ふるさと体験交流会

閉会式の感想発表では、「町のことについて知ることができ、もっともっと知りたいと思った」「とても楽しい1日だった」と話していました。「あいさつ」「質問」「5人以上の名前を覚える」という3つのミッションも、みなさんしっかり取り組み、達成できたようでしたよ。

ドキドキしながら迎えたはじめての交流は、大満足のうちに終わったようです。
来年5年生になったら、みんなでまた集まりましょう!


今野さん宅のコスモス畑( 撮影日:2024年09月17日 )

床舞地区にお住いの今野さん宅のコスモス畑におじゃましました。

コスモス畑

かつて畑だった場所にコスモスの種をまいたという今野さん。
数年かけてみごとなコスモス畑ができあがりました。

コスモス畑

秋の虫たちも遊びに来ていました。

コスモスと蝶

コスモス畑

コスモスブーケを作るのもお手のもの。お知り合いにプレゼントすることもあるそうですよ。


こどもブックフェスタ( 撮影日:2024年06月22日 )

年に1度の町立図書館の祭典!「こどもブックフェスタ」が行われました♪

ブックフェスタ

今年はティラノサウルスが登場!!
一緒にゲームやダンスを楽しみました。

ブックフェスタ

そのあとは、読み聞かせを楽しんだり、

ブックフェスタ

紙コップと割り箸でブーメランを作って、一斉に飛ばしたり!

ブックフェスタ

成功してもしなくても、みんな大満足♪
盛りに盛り上がった、年に1度の大祭典でした☆


田植え授業( 撮影日:2024年06月04日 )

西馬音内小学校近くで、西馬音内小と高瀬小の5年生が、JAこまちの職員や青年部の方の協力のもと、合同で田植え授業を行いました。

▽ドキドキしながら、はだしで田んぼにGO!
田植え

▽昔ながらの「枠ころがし」で、植える部分に印をつけます!
田植え

▽田植え開始!思い思いに植えていきます!
田植え 

▽少しずつ慣れてきたかな?
田植え

▽アクロバティックに植える児童の姿も。
田植え


田植え

泥まみれになるのも含めて、貴重な体験ができましたね。


農作業2024〜代かき( 撮影日:2024年05月17日 )

多くの場所でトラクタや田植え機が躍動しています。

代かきや田植え

 

 

取材:羽後町地域おこし協力隊 内野 信二


給食センター見学( 撮影日:2024年05月16日 )

西馬音内小学校の6年生が、国語の授業の一環で、町の給食センターにやってきました。

給食センター

この日やってきたのは、給食センターの栄養教諭である泉先生にインタビューするグループの皆さん。

給食センター

献立の決め方は?給食がおいしい理由は?栄養教諭になったきっかけは?など、様々な質問が飛び交いました。

給食センター

給食センターの中も見学しました。エプロンの色が違う理由は?今何の作業をしているの?

給食センター

学んだことを、忘れずに、メモメモ。

給食センター

最後に、実際に使っているものと同じもので、おなべをまぜる体験をしました。

給食センター

給食センター 給食センター

「重い!」と言いながらも、とっても楽しそうでしたよ。

明日からの給食を、また違った気持ちで味わえそうですね。


西馬音内桜( 撮影日:2024年04月15日 )

満開

西馬音内桜2

西馬音内桜2

西馬音内桜3

西馬音内桜4

 

 

取材:羽後町地域おこし協力隊 内野 信二


紅梅( 撮影日:2024年04月11日 )

庁舎の玄関横にある紅梅
花言葉は「あでやかさ」だそうです。

紅梅1

紅梅2

 

 

取材:羽後町地域おこし協力隊 内野 信二


「ふるさとだより」過去分はコチラ